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ミニマリストにもってこいのオウルテック社ケーブル

2019 10/26
ミニマリストにもってこいのオウルテック社ケーブル

みなさんこんにちは。
ひねくれ者のミニマリストです。

私が愛用している2in1のオウルテックのケーブルですが、これはミニマリストにもってこいのアイテムだと言えます。

というのも、これ一つあれば「iPhoneとmicroUSB」もしくは「Type-CとmicroUSB」を充電することができますからね。


白がLightningとmicroUSB、黒がType-CとmicroUSB

目次

2in1なら大量に持ち歩く必要がない

Lightningケーブル

 

  • iPhone
  • iPad
  • iPod

microUSB

 

  • WiMAX(今は使っていない)
  • BOSEノイズキャンセリングイヤホン
  • (出張時は)会社のWi-Fi

Type-C

 

  • MacBook Pro
  • (出張時は)会社のパソコン

それぞれのケーブルの用途がこちらです。

そもそもですが、会社のものを除いて、Lightningケーブル以外は1つずつしかありませんからね。

たった1つのガジェットのために、専用のケーブルを持つ・・・なんか勿体無いですよね。

また、会社のパソコンなんかは、出張時に持ち歩くにも関わらず、ケーブルもあのごついタイプのものなので、それだけでカバンが重たくなるしかさばるので最悪です。

これが、オウルテックの2in1ケーブルを持つことで、そんなことを気にする必要は無くなります。

なので、必然的に持ち物が減ります。

ちなみに、先端の写真はこんな感じです。


通常時

 


先端を開いた状態

MEMO
今使っているのはこれだけですが、昔はLightningケーブルもmicreUSBのケーブルを大量に持っていました。
正直言って、一度も使わないまま捨てたものもあります。付属品のものをもらっても、別に全部が全部使うわけではない、ということですね。

巻き取り式なのでケーブルが絡まらない

ご覧の通り巻き取り式になっており、収納している状態ではケーブルが一切露出していません。

なので、カバンの中でケーブルが絡まったりすることもありません。

逆に、ケーブルを伸ばした状態だと1.2mになるので、大体の場所で使うことが可能になります。

例えばiPhoneとMacBook Proをつなげる時、オウルテックのケーブルがないときは、Lightning純正のケーブルでつないでいました。

ガジェットはすぐ隣同士なのに、わざわざあんなに長いケーブルを使って接続しないといけない・・・なんかおかしいですよね。

オウルテックは巻き取り式になっていて、もちろん収納した状態でも使用できるので、このような「隣同士の機器を接続する」場面にもぴったりです。

断線しにくい

特にApple純正のLightningケーブルはそうですが、6ヶ月〜1年ぐらい使っていると、どうしても先端が裂けてきますよね。

が、このオウルテック製品はケーブル自体の強度があることもウリで、避ける雰囲気がありません。

意図的に引っ張れば断線するとは思いますが、普通に使用する分に関しては全く問題ないでしょう。現に、白い方は1年以上使っていますが、ノーダメージです。

高速充電可能

こちらがアマゾンに掲載されている詳細情報ですが、高速充電も可能となっています。

確かに、これでiPhoneを充電していたら、意外と早く充電できています。

また、充電だけでなくデータ転送もできるので、どんな場面でも使えます。

MEMO
私は「充電専用」というケーブルを使ったことはありませんが、データ転送もできないなんで何のメリットもないですよね・・
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よく見たら、オウルテック社のシールが逆に貼られていますね・・・

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