生産性が爆発的に向上:早く仕事を終わらせて副業の時間を確保する方法【毎日更新209】

みなさんこんにちは。
ひねくれ者のミニマリストです。

※ブログの毎日更新は209記事目です。

このブログを読んでいるということは、おそらくあなたは日頃超忙しいサラリーマンでありながら、副業でブログを運営する意識の高い人だと思います。

常に時間に追われているにも関わらず、自宅に帰ればすぐにブログを書き始める。

こうした日常を送っていることでしょう。

しかし・・・そうは言っても、

時間が足りない!

と思うことは何度もあるはずです。

1日は24時間しかありませんし、残念ながら1日の時間を増やすことはできません。

睡眠時間を削ることで多少は時間を増やせるかもしれませんが・・・これはオススメしません。

長期的に続くことではないですし、いずれ身体を壊すことになってしまうからです。

となると・・・使える時間を増やすためには、生産性を上げてさっさと仕事を終わらせて、さっさと家に帰るしかないのです!!

とは言いながらも、日本の文化なのですが

上司がいるから帰りにくい

早く帰ったら暇人だと思われそう

残業しなかったら残業代が減っちゃうじゃん

ということもあるんですよね。

しかし!

こんな考えでは、あなたの有意義な時間を増やすことはできません!

というわけで、今回の記事では

  1. 先進国の中でダントツ最下位の国:日本
  2. 日本人がついつい残業してしまう理由
  3. 残業で稼ぐ時代は終わっている
  4. 生産性を爆発的に上げるための画期的な方法
  5. 仕事を早くするための7つのコツ

上記5つについてお話しします。

この記事を読むべき人
今回の記事は以下の人向けです。

  • いつも夜遅くまで会社に残って仕事をしている人
  • 早く家に帰って副業したいのに時間が確保できない人
  • 生産性を上げたい・仕事のスピードを速くしたい人

先進国の中でダントツ最下位の国:日本

ここで少し興味深いお話をします。

先進国7カ国といえば

  • アメリカ
  • イギリス
  • ドイツ
  • フランス
  • イタリア
  • カナダ
  • 日本

この7カ国です。

この中で生産性が一番悪い国はどこでしょうか??

答えは・・・

日本です。

日本の労働生産性は、なんと20年以上も連続で先進国の中で最下位という、最悪な記録を保持しているのです。

その証拠に、こちらの記事を見てください。

これは日本ならではの文化なのですが

  • 遅くまで仕事をすることが美徳
  • サービス残業することが美徳

という暗黙の了解がありますよね??

遅くまで一生懸命仕事をすることが必要な時もあります。

しかし、日本の場合は「やりすぎ」ということです。

もっと簡単にいうと

日本は頑張って働いているつもりでも全然生産性がない。
ただ時間をかけて無駄なことをしているだけ。

と言えますからね。

日本人がついつい残業してしまう理由

先ほども少しお話ししましたが、なぜ日本人の生産性が悪いのでしょうか?

それは「つい残業してしまうから」です。

ではなぜ、日本人はついつい残業してしまうのでしょうか??

その理由を考えてみました。

その1:上司や同僚の目が気になる

まず1つ目が「上司や同僚の目が気になる」です。

上司より先に帰るのことに抵抗がある

と言う人が非常に多いと思いますが・・・上司が帰るまで会社に残っていたところで何のメリットもありません。

強いていうのであれば「上司に気に入られる」ぐらいでしょうか。

仕事が溜まりまくっているのであれば話は別ですが、仕事は終わっているのに

上司がいるしなんか帰りにくい

というのは、あなたの貴重な時間をドブに捨てているようなものですからね。

あと、たまに

俺よりも先に帰るのか!

というバカ上司もいますよね。

そんなバカ上司の脳みその中はすっからかんであり、残念な将来しか待っていません。

そんな上司気に入られたところで、あなたにとっては何のメリットもありませんからね。

バカ上司のことなんて気にせずにさっさと帰りましょう。

MEMO
余談ですが、私の上司はどちらかといえば「部下が仕事が終わるまで待っている」ほうが多いです。

部下思いで一見すると良い人に思えるのですが・・・せっかく残って仕事をしているのに、集中しているタイミングで話しかけて来ます。

しかも永遠と・・・

その2:暇だと思われる

2つ目が「暇だと思われる」です。

先ほどの「上司や同僚の目が気になる」にも似ているのですが・・・

早く帰るとバカな上司や同僚から

あいつは暇なんだな

と思われてしまいます。

日本はおかしな国で、

あいつは仕事が早いな!みんな見習えよ!!

とならないのです。

なぜか

あいつは暇なんだな。よし。あいつにもっと仕事を振ろう。

となるのです。

仕事を振られること自体は良いことなのかもしれませんが、さっさと仕事を終わらせても周囲からそんな目で見られてしまい、挙げ句の果てには余計な仕事まで回されてしまうのです。

となると、普通の人であれば

それなりに時間を潰して暇だと思われないようにしよう

と考えてしまうものです。

だって、いくら早く仕事を終わらせたところで

  • 評価されないし給料も上がらない
  • 逆に余計な仕事を振られる

のですから。

その3:残業代が減る

3つ目の理由が「残業代が減る」ということです。

特に日本はそうなのかもしれませんが、日本は「実力主義」ではありません。

なので、どれだけ会社に貢献したかはそこまで関係なく、どちらかといえば

多く働いた方が残業代がもらえるので収入が増える

という考えになってしまいます。

そして「残業代稼ぎ」という言葉ができました。

  • 頑張って仕事を早く終わらせて、会社に貢献していても給料は上がらない。
  • むしろ、無理やり残業して残業代を稼いでいる人の方が給料が高い。

というのが日本です。

こんなバカらしいことありませんよね??

こんな文化だからこそ、無駄に会社に残って残業代を稼ぐ給料ドロボーが増えてしまうわけです。

給料ドロボーに36緩和
うちの会社で全然仕事もしないし会社にも貢献しないダメ社員がいます。

その人が法定時間外を超えていて、後出しで「36緩和」を出すことになったのですが・・・その時に管理職の人が

貢献している人に36緩和を出すのは分かる。でも、なんでこいつなんだ!!

 

と愚痴っていました。笑

とは言っても、その給料ドロボーは「組合」という組織に守られており、管理職もあまり強く言えないという・・・

本当におかしな国ですよね。日本は。

残業で稼ぐ時代は終わっている

そんなこんなで、なんだかんだ言いながら残業代をあてにしている人が多いのは事実です。

しかし・・・もうすでに残業で稼ぐ時代は終わっています。

昔は「残業代稼ぎ」という言葉があったように、仕事がないのに無理やり残業して残業代をつけるという給料ドロボーがたくさんいました。

しかしながら、すでに時代は「実力主義」に変わりつつあります。

先ほど「日本は実力主義ではない」と言いましたが、実は徐々に変わっているのです。

「ただ会社に長くいれば給料が増える」という考えも通用しなくなります。

なので、そんな来るべき時代に備えて、今のうちからスキルを身につけておく必要があるのです。

そのスキルこそが「自分一人で稼げるスキル」であり、それが副業(その一つがブログ)なのです。

しかし、副業するとなれば時間が必要です。

その時間を捻出するためには、

  • 本業をいかに早く終わらせて
  • 早く家に帰って
  • 副業する時間を増やすかどうか

が重要です。

今は政府全体で副業を後押ししているので、この波の乗っかるべきです。

サラリーマン人生で終わりたくない〜副業でブログを始めるべき理由〜【毎日更新193】

実力主義になることで、無理に残業しなくても

  • さっさと仕事を終わらせてきちんと結果を残せば給料が上がる
  • さっさと家に帰れるので副業する時間が増える

という、相乗効果があります。

なので、その第一歩として、まずは「仕事の生産性を上げてさっさと家に帰る」ということを始める必要があります。

生産性を爆発的に上げるための画期的な方法

というわけで、ここからは私が実践している「生産性を爆発的に上げるための画期的な方法」をご紹介します。

この記事を読んだ人全員が実現できるかどうかは分かりません。

しかし、何かのヒントにはなると思います。

その1:朝早く会社に行って仕事をする

まず1つ目が「朝早く会社に行って仕事をする」です。

これはこちらの記事でもお話ししています。

本業が忙しくて副業ブログを書くときに集中できない状態を解決する方法【毎日更新204】

夜と違って朝は

頭が冴えていて集中力が高い状態

ですから、夜と比べて仕事の生産性は格段に上がります。

私は基本的に朝早く起きてブログを書きますが、本当に忙しいときは朝早く会社に行って仕事をします。

朝会社に行くと

  • 頭が冴えている
  • 誰もいないので話しかけられない
  • 電話が鳴らないので邪魔されない

という、集中力が最大限に引き出される最高の環境なのです!

しかも、誰でも簡単に実践できる方法ですからね。

ただ朝早く起きて朝早く会社に行けばいいだけですから。

MEMO
もし「社長が鍵を持っていて、社長がくるまで入れない」とかであれば・・・スミマセン。

どうしようもありませんね。

その2:電話に出ない・メールの通知をオフにする

2つ目が「電話に出ない・メールの通知をオフにする」です。

一見すると

電話に出なくていいの??メールに返事しなくていいの!?

と思われるかもしれません。

しかし・・・問題ありません。

これは究極論ですが

  • 電話に出ないといけない
  • メールに返事しないといけない

という法律はありません。

別に電話に出るのが嫌であれば出なければいいですし、後から折り返してもいいわけです。

メールの返事もそうです。

そもそもメールのメリットは「相手が都合のいい時に見れる」ということなのです。

それなのに

メールを早く見てください!早く返事してください!

というのはナンセンスです。

それならば電話しろ!ということです。

ちなみに私はというと、基本的に「電話がなったタイミング」で出ることはありません。

再び集中力を高めるには時間がかかる
集中している時に電話に出て会話をしていると、集中力が途切れてしまいます。

そして、再び集中している状態に戻るのに15分ぐらいかかってしまいます。

その15分の間にまた電話が鳴ったら・・・集中している状態が一度も無いことになります。

こんなことでは生産性もクソもありませんからね。

私が実践しているのは

  • 基本電話に出ない。後から自分の都合がいい時に折り返す。繋がらなければ放置する。
  • メールは夕方に見る。夕方にまとめて返事する。

です。

こんなことを書くと

お前は自分勝手な都合の人間なんだな!

と思うかもしれませんが、これも自分の人生の時間を守るための手段の一つです。

自分の時間は自分でしか守れませんからね。

MEMO
なお、お客様サポートセンターなどは別です。

そもそも「電話に出る」「メールで返事をする」というのが仕事ですからね。

その3:会議室を使って仕事をする

3つ目が「会議室を使って仕事をする」です。

これも実現できる人とそうでない人が分かれるかもしれませんが・・・空いている会議室を使えば問題なく実践できると思います。

自分の席にいると

  • 周囲の話し声が聞こえる
  • 事務所の固定電話の音が聞こえる
  • 誰かに話しかけられる

という感じで、集中力を削られる環境にあります。

しかし・・・会議室にこもるとどうでしょう。

会議室にいるのは自分一人だけですし、周囲の音もシャットアウトされます。

「集中力を使う仕事」をする時は、私はよく空いている会議室にこもって仕事をします。

場所を変えるだけで集中力が上がって、生産性も上がりますからね。

MEMO
できる会社が限られるかもしれませんが「カフェで仕事をする」というのもこの方法と類似しています。

ちなみに・・・これらの「常識外れなアイデア」については、この本から学びました。

まずこの本は、机にかじりつきっぱなしの人や、たったひとつの仕事しかしていない人いのための、ごくごくありふれた時間管理法について書かれたものではありません。何足ものわらじを履き、創意にあふれたエネルギッシュな経営者に向けた特別な本なのです。そうした経営者は、自分の肩に責任がどんどんのしかかってくるのを断ることができず、活用できる時間とリソースにやりくりに大変苦労しています。

仕事を早くするための7つのコツ

前項で「生産性を爆発的に上げるための画期的な方法」についてお話ししました。

ここからは、一つ一つの仕事を早くするための7つのコツについてお話しします。

その1:やるべきことをきちんと管理する

まず、その日1日のやるべきことをきちんと整理しましょう。

エクセルか何かにまとめるのもいいですし、紙に書き出すのでもいいです。

思いつくことがあれば全て書き出しましょう。

  • 今日は何をやらなければいけないのか
  • 何をやらないべきか

を全て洗い出すことが大事です。

ちなみに、私はアブラサスの薄いメモ帳を愛用しており、1ページ目にはその日やるべきことを全て書き出しています。

abrAsusの薄いメモ帳が便利すぎて手放せない

その2:時間を決めて仕事をする

次に、やるべきことが整理できたら、それぞれの仕事に取り掛かる時間を決めましょう。

  • 9時からAという仕事をする
  • 11時からBという仕事をする

という感じでもいいですし、

  • Aという仕事を2時間で終わらせる
  • Bという仕事を1時間で終わらせる

でも、どちらでも構いません。

時間の期限を設けることが重要です。

なお、スマホのタイマーがあれば活用しましょう。

タイマーがあって「あと何分でその仕事を終わらせないといけないのか」が目に見えると尚良いです。

その3:マルチタスクをしない

次に、生産性を上げるためには「集中すること」が大事です。

人間はマルチタスクをすると集中できなくなる生き物なので、必ず「シングルタスク」にしましょう。

マルチタスクできる人カッケー!

という人がたまにいますが、マルチタスクなんて聞こえが良いだけであって「集中して仕事をしていない証拠」です。

なんなら

私は仕事が遅いです。生産性が悪いです。

と言っているようなものですからね。

パソコンに例えると、

  • ネットを開いたり
  • 音楽を聞いたり
  • メールを見たり
  • YouTubeを見たり

こんな感じでいろんなことを同時に行うと、パソコンが固まってしまいますよね??

人間もこれと同じで、いろんなことを同時に考えても脳は処理しきれないのです。

その4:複雑なタスクは分解して考える

次に、複雑なタスクがある場合は分解して考えましょう。

例えば複雑で超大きな仕事があったとします。

最終的な目標は「その仕事を終わらせる」かもしれません。

しかし、これだけだとぼんやりしていてよく分かりませんよね?

なので、こんな時はそのタスクを分解していきましょう。

例えば

  • 今日はAの段階まで進める
  • 明日はBの段階まで進める
  • 来週にはDの段階まで進める
  • 再来週には仕事を完結させる

という感じです。

2つ目の「時間を決めて仕事をする」と似ていますが、きちんと時間の期限を設けることが大事です。

その5:とりあえず70%で提出する

5つ目が「とりあえず70%で提出する」です。

あなたが全力を出し切って120%だと思って資料を提出したとしても、上司からしたら完璧な資料とは限りません。

時には上司や先輩の意見を取り入れて100%の資料にすることも大事です。

なので、そんな時には、とりあえず70%ぐらいの資料で提出してみることです。

100%を求めて仕事をしていると、どんどん時間がかかってしまいます。

そして、仕事が永遠に終わりません。

そんな時には思い切って70%ぐらいの力で資料を作って、とりあえず提出してみましょう。

そうすることで

  • 自分では分からなかった問題が見つかる
  • 自分では思いつかなかったアイデアが生まれる

というメリットがあります。

簡単にいうと

無理やりにでも仕事を進めなければ仕事は終わらない。
だから、とりあえずの出来栄えで提出することも必要。

ということです。

注意
しかし、注意点としては「お客さんに50%の資料を提出するな」ということです。

あくまで先輩や上司が閲覧することが前提であり、テキトーな資料をお客さんに見せると、あなたの評価だけでなく会社の評価も下がってしまいますからね。

このあたりのさじ加減は経験を積むしかありません。

その6:机の上を整理整頓する

次が、机の上をきちんと整理整頓することです。

机の乱れは心の乱れ

という言葉がありますが、まさにこの通りだと思っています。

机の上が散らかっているときは、集中できていない状態であることがほとんどであり、生産性も非常に低いです。

何より、いろんなものが目に入ってしまうので、より集中できない状態になってしまいますからね。

机の上は綺麗に整理整頓しましょう。

なお、私は机だけでなく「部屋の乱れは心の乱れ」と思っています。

部屋の乱れは心の乱れ

その7:仕事のゴールを想像する

最後に、仕事のゴールを想像しましょう。

単純な話なのですが、

  • ゴールが分かっている状態で道を進む
  • ゴールが分かっていない状態で道を進む

どちらの方が早くゴールにたどり着けるでしょうか??

もちろん前者ですよね?

ゴールが分かっているからこそ、そこにたどり着くまでの道順が分かるし、近道も分かるわけです。

仕事がうまく進んでいないときは、だいたい「ゴールが想像できていない」ということが多いです。

先日私が経験したことなのですが、割と大きめの仕事で自分には経験のない仕事をする必要がありました。

仕事の規模は同じでも、今までやったことがない仕事だったので、そもそもゴールが想像できないのです。

経験している仕事であれば「その仕事のゴールが想像できる」ので、そこに至るまでの道のり(何をやるべきか)が分かるのです。

しかし、ゴールが想像できていないと、そこに至るまでの道のり(何をやるべきか)が分かっていないわけですから、時間がかかるわけですね。

試行錯誤することもありますし、道を間違えることもあるでしょう。

とは言っても、自分で経験したことないことをやるわけですから、ゴールが見えないのは当たり前のことです。

そんな時には他人がやった時の仕事のゴールを見ることで解決できます。

その仕事のゴールはこれなんだ

というのが分かるだけで、そこに至るまでの道のりが分かります。

もしくは、ヒントを得られます。

ゴールが分かっているだけでも仕事のスピードが格段に上がります(というか道を間違える回数が減ります)から、あなたも実践してください。

まとめ

というわけで、今回の記事では

  1. 先進国の中でダントツ最下位の国:日本
  2. 日本人がついつい残業してしまう理由
  3. 残業で稼ぐ時代は終わっている
  4. 生産性を爆発的に上げるための画期的な方法
  5. 仕事を早くするための7つのコツ

上記5つについてお話ししました。

それぞれのポイントをまとめておくと、

日本人がついつい残業してしまう理由
  1. 上司や同僚の目が気になる
  2. 暇だと思われる
  3. 残業代が減る
生産性を爆発的に上げるための画期的な方法
  1. 朝早く会社に行って仕事をする
  2. 電話に出ない・メールの通知をオフにする
  3. 会議室を使って仕事をする
仕事を早くするための7つのコツ
  1. やるべきことをきちんと管理する
  2. 時間を決めて仕事をする
  3. マルチタスクをしない
  4. 複雑なタスクは分解して考える
  5. とりあえず70%で提出する
  6. 机の上を整理整頓する
  7. 仕事のゴールを想像する

です。

私が一番言いたいのは

会社の残業代をあてにする時代は終わっている。

いずれ実力主義の時代がくる。

そして、自分一人で稼げるスキルが必要になる時代が来る。

その時に備えて、今の内から生産性を上げてさっさと仕事を終わらせて早く家に帰って副業をする時間を作るクセをつけましょう!

ということです。

この記事を読んで少しでもあなたの仕事の生産性が上がれば幸いです。

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